個別指導方式とは
個別指導方式は、講義(インプット)とゼミ(アウトプット)を一体化することにより、講義を聴いて「わかった気になっている」だけの不確かな情報を、確認で「わかっていなかった」ことに気付き、それを勉強課題にして知識へと発展させる、つまり情報を与えるだけでなく同時に【考える力】【知識】【勉強方法】を自ら身に付けられるように組まれた授業スタイルです。
「学校に行けば合格できる」というのは幻想ではないでしょうか?
もう学校に通い、授業を聴くだけの勉強はやめましょう。
時間を費やすだけで、力がつくでしょうか?
☆ 目的意識を持って授業を聴き、テキストを読んでいますか?☆ やみくもに暗記依存の勉強をしていませんか?
一人一人、勉強に対する理解力・応用力が違うとおもいませんか?
学校に行くだけで, ◇ 本当に講義の内容を理解しているかの確認はできるでしょうか? ◇ 応用例に対する対応力が本当につくでしょうか?
答案練習に行くだけで、 ◇ 選択肢を導くためのアプローチ方法がつかめると思いますか?
個別指導方式のコンセプト
◎ 「通うだけ・聴くだけ・読むだけ」勉強からの脱却しましょう。
◎ 法律の本当の難しさ」を学び、「本当の面白さ」をしりましょう。
◎ 「分かった気になる」から「何がわかっていないかに気付く」→「分かる」
◎ 合格する為の勉強体制に導きます。
個別指導方式の概略